
重廣恒夫
1974年 山口県生まれ、78歳。高校時代から社会人山岳会(徳山山岳会・峨媚同人)に所属し、岩登りを始める。大学入学(岡山理科大学)と同時に OCC(岡山クライマースクラブ)に入会し、穂高や剣岳・黒部奥鐘山の岩壁に通い、積雪期の岩壁継続登攀を重ねる。1973年のエベレスト南西壁登山隊(第2次 RCC)に参加後、チョモランマ北壁初登攀、K2第2登、カンチェンジュガ南峰~中央峰
初縦走など13回のヒマラヤ登山隊に参加。2022年から25年にかけて日本山岳会創立120周年記念事業で、カンチェンジュンガから K2 までの約5000kmを踏破した。
1974年 山口県生まれ、78歳。高校時代から社会人山岳会(徳山山岳会・峨媚同人)に所属し、岩登りを始める。大学入学(岡山理科大学)と同時に OCC(岡山クライマースクラブ)に入会し、穂高や剣岳・黒部奥鐘山の岩壁に通い、積雪期の岩壁継続登攀を重ねる。1973年のエベレスト南西壁登山隊(第2次 RCC)に参加後、チョモランマ北壁初登攀、K2第2登、カンチェンジュガ南峰~中央峰
初縦走など13回のヒマラヤ登山隊に参加。2022年から25年にかけて日本山岳会創立120周年記念事業で、カンチェンジュンガから K2 までの約5000kmを踏破した。